SmileBook2018 現役看護師が経験した、心温まるエピソード集

私たちのオフタイム しっかり休む!しっかり働く!「みんなすごく充実しています!」 良い看護を実践している看護師さんたちのオフタイムを紹介します!良い看護はリフレッシュから生まれます。

  • 学校法人聖マリアンナ医科大学
    聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院

    與那嶺 真梨子

    同期と食事やカラオケ、たまには旅行などにも行って思い切り楽しんでいます。仕事とプライベートの切り替えを大切にするようにしています。看護師は、病気で苦しむ患者さんと関わるので大変なこともありますが、それ以上に患者さんから感謝の言葉をいただいたりと、大きなやりがいのある仕事だと思います。

  • 学校法人聖マリアンナ医科大学
    聖マリアンナ医科大学病院

    齋藤 真悠

    学生時代の友達と食事に行ったり、旅行に行ったりして過ごしています。連休があるときは実家に帰って、両親や兄といろんなことを話し合います。学生時代の実習は患者さんと一対一で向き合える大事な時間なので、患者さんとの関わりを大事にしてください!

  • 公益財団法人大阪府三島救急医療センター
    大阪府三島救命救急センター

    岸田 彩華

    友達や家族と遠くまで出かけたり、美味しいものを食べに行くのが大好きです!看護師の仕事は自分を成長させてくれる素晴らしい仕事ですが、どうしても疲れがたまる時があります。そんな時は自分の好きなことや趣味を満喫すれば乗り切れると思いますよ。

  • 独立行政法人地域医療機能推進機構
    大阪病院

    古谷 菜緒

    休日は同僚と好きなアーティストのライブや食事に行ったり、学生時代の友人と遊んだりしています。実家から通勤しているので家族と一緒に過ごす時間も大切にしています。大事な仕事に集中できるよう、休日は思い切りリフレッシュするように心がけています。

  • IMSグループ 医療法人社団 明芳会
    板橋中央総合病院

    鈴木 この実

    ローテーション研修を一緒に過ごした仲間と会って、近況報告をし合っています。先日は、みんなで休みを合わせてディズニーランドに行きました。関東には楽しい場所がたくさんあるので、目一杯遊んでリフレッシュしています!

  • 社会医療法人財団聖フランシスコ会
    姫路聖マリア病院

    柳生 侑希

    大好きなミュージカルを観に行きます。東京まで行くことも少なくないんですよ。好きな役者さんが出ているミュージカルは自分へのご褒美です!猫カフェも大好きで時間があればよく行っています。いろんな楽しみがあることで生活にメリハリがつくし、仕事も頑張れると思います。

  • 医療法人社団 誠馨会
    千葉中央メディカルセンター

    三浦 志乃

    勉強をする日もありますが、同期や友人と美味しいものを食べに行ったり、お買い物に行ったり、とにかく外出して気分転換するようにしています。旅行も好きなので友人と休日をあわせて、いろんな所を旅しています。

  • 学校法人 近畿大学
    近畿大学 医学部 奈良病院

    大硲 梨加

    夏と冬の2回、長期のオフは海外旅行へ。三年連続で先輩と海外旅行しています。ハワイやグアム、シンガポールなどに行き、最近はタイがお気に入り。プーケットにバンコクと物価が安くて、毎日マッサージをし放題でした。海が好きなので、ゆくゆくはダイビング資格の取得を計画中です。

  • 公益財団法人
    がん研究会有明病院

    今田 彩華

    看護師は、人の命に携わる責任の大きな仕事だと思います。患者さんの長い人生のなかで病気という苦しい時期に看護師として関わることができるのを誇りに思いながら、日々頑張っています。看護師になるまでも、なってからも大変ですが、大きなやりがいのために夢をかなえてください。

  • 川崎医療生活協同組合
    川崎協同病院

    白鳥 裕子

    仕事が終わって、病院を一歩出たらもうオフ! 夏休みは海外旅行やイベントに行ったり、冬はスノーボードをしたりとアクティブに過ごしています。オフは部屋でごろごろして過ごすより、友だちと会って元気をもらった方が仕事を頑張れると思います。

  • さいたま市
    さいたま市立病院

    寺尾 美優

    同期や先輩とご飯を食べに行ったり、飲みに行ったりします。温泉が近くにあるので、みんなで女子トークを楽しみながら長風呂することもあります。長期休暇をいただいたときは、仕事のことを忘れて旅行に行き、観光や温泉を楽しんでいます。

  • 医療法人 沖縄徳洲会
    高砂西部病院

    能美 順子

    幼いころ、同じ団地に住む仲良しだったお友達が小児がんで6 歳という若さで亡くなってしまいました。その時の悲しさや悔しさが忘れられず看護師になりました。少しでも患者さんに寄り添った看護を提供できるよう、日々奮闘したいと思っています。

  • 独立行政法人 地域医療機能推進機構
    星ヶ丘医療センター

    西原 万奈水

    同期の仲が良いので、みんなであそぶ計画を立てて遠出したり、旅行したりしています。時には家でのんびり過ごしたり、マッサージやエステで疲れを癒してもらって、リフレッシュするようにしています。皆さん、国家試験に合格できるよう頑張ってください。

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