

インターンシップや説明会に参加させていただき、担当の看護師がていねいに対応してくださったことが印象に残っていたこと。また職場の雰囲気も良かったため、仕事を継続していける環境だと感じたからです。自宅からも近く出勤のしやすさや、福利厚生も充実していると感じたからです。
インターンシップや説明会で先輩看護師とのコミュニケーションから得られる情報を特に重視しました。実際に働いている看護師からの言葉が参考になることが多かったからです。自宅からの距離も重視しました。近ければ近いほど、通勤時間を短縮し睡眠や勉強の時間にあてることができ、ワークライフバランスの充実につながるからです。
[最終学年の前々年]
■3月
インターンシップ参加
[最終学年の前年]
■8月
インターンシップ/説明会参加
[最終学年]
■5月
採用試験
■2月
国家試験
知識や技術不足を痛感することが多々あり、自宅でも勉強しなくてはいけなかったり、ストレスから満足した睡眠がとれないことです。しかし、上手くできたときは先輩方から褒めていただいたり、上手くできなかったときは指導をいただき頑張ることができました。また、チューターや新人教育担当の方などからは精神的な面のフォローをいただいたことも嬉しかったです。患者さんからは、感謝の言葉をいただいたときが非常に嬉しかったです。今後も患者さんの気持ちに寄り添い、安全第一で看護を提供できるようにしていきたいです。
3・6・12ヶ月で新人フォロー研修があり、同期同士で集まって息抜きできる場があることです。普段は業務に追われていたり、緊張感あるなか業務をこなしている中で、そのような時間があるのは精神的にとても楽になりました。また、4月は接遇やコミュニケーションといった社会人としてのスキルを身につける研修や基礎看護技術の演習の研修があることも、仕事をする上で役に立ちました。
