学校法人大阪医科薬科大学
大阪医科大学附属病院

大阪医科大学附属病院:看護師就職は文化放送ナースナビ

内定者が本院を選んだ理由のトップ4
1. PNS看護方式を全病棟で導入済(常に先輩看護師とペアなので安全・安心)
2. 新人1人につき、2人の先輩がサポート(技術面、精神面)
3. 病院の雰囲気がアットホームで他職種・先輩看護師との距離が近い
4. 病院は駅前に立地。京都と大阪の中間にあり、生活環境・交通便は良好
見学会・インターンシップに参加した方の75%は応募するほど「良かった」と感じる人が多いです。
遠隔地からの参加者には交通費の一部を補助していますので、是非、本院の良さを直接、肌で感じてください。

お知らせ

本院の良さを感じに、是非インターンシップにご参加ください。例年、本院を希望する学生の出足はかなり早く、早々に募集受付を終了します。インターンシップや採用試験への申込は早めにご応募ください。お待ちしています。

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2年目になっても安心して看護実践できるPNS導入

【教育・キャリアアップ】 2年目になっても安心して看護実践できるPNS導入

当院では2013年度から、福井大学医学部附属病院で開発されたパートナーシップナーシングシステム(以下PNS)の看護方式を導入しました。これは、看護師2人で一人の患者さまのケアを責任を持って行い、患者さまのケアに対する成果と責任も二人が互いに共有するというシステムです。そのため、新人看護師にとっては、以下のようなメリットがあります。
@新人看護師も早い時期から重症者のケアにも関われるようになります。
A先輩がいつも一緒にいることで、安心して観察・ケアができ、 患者さまへのタイムリーな対応ができます。
B二人で行動することにより二人で確認が必要な場合でも相手を探さなくてもよいため、 連絡、報告、相談が迅速にできます。
新人教育体制としてプリセプター制度も継続していますので、新人看護師は、プリセプターとパートナーとなり、パートナーがいない日は、同じチームの先輩とペアになって行動します。
2年目看護師になっても、全てのことに自信をもってできるとは限りません。そのため、先輩看護師と二人で、互いに情報共有し、患者さま、ご家族との関わり方やケアの方法について話し合うことで、より安心した看護を提供することができます。実際に2年目看護師で、このシステム導入後に看護実践をしている人たちからは「新人は卒業したけど一人では不安なことがあって・・。でも、PNSだと先輩の技術を見ることもでき、安心してケアもできます」という声を聞いています。

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