岩手県立療育センターの病院情報

社会福祉法人 岩手県社会福祉事業団岩手県立療育センター

ブックマーク

  • 岩手県立療育センター:看護師就職は文化放送ナースナビ

利用児(者)及び家族らに信頼される施設づくりを進めます

療育センターは、矢巾町の岩手医科大学敷地内に岩手県立となん支援学校と共に移転し(2018年1月5日)業務を開始しました。移転と同時に、眼科と耳鼻咽喉科の2つの科を新設・医療機器を更新し、利用者の皆様に、より利用しやすいセンターを目指しています。
 療育センターの前身は1957年に開設した肢体不自由児施設都南学園ですが、その後都南の園に改編され、2007年に療育センターとして再編され現在に至ります。時代のニーズに応えながらセンターの枠組みは変わってきていますが、当センターの基本理念・運営方針は、センター全職員の心の中に変わらず生き続けています。当施設では障害のある児(者)や成長・発達に不安のある児のために、適切な医療・福祉サービスの提供と豊かな社会生活が送れるように手助けを行い、利用児(者)及び家族の皆様方に信頼される施設づくりを目指しています。

テーマ・特長

看護師をめざすあなたへ

【教育・キャリアアップ】 看護師をめざすあなたへ

あなたの「子どもと家族を支える看護がしたい」という気持ち、
私たちと一緒に大切に育てていきませんか?🌱

岩手県立療育センターってどんなところ?
◆ “その子らしさ”を支える専門施設
発達に特性のある子どもや医療的ケア児を支える、県内でも数少ない専門機関。
小児看護・発達支援・リハビリ看護など、ここでしか学べない経験がたくさんあります。

◆ 新卒でも安心の“じっくり育てる”教育体制
プリセプター制度はもちろん、チーム全体であなたをサポート✨
小児が初めてでも、子どもとじっくり向き合いながら、焦らず自分のペースで成長できる環境です。

◆ 多職種と一緒に子どもを支えるチーム医療
PT・OT・ST・心理士・保育士など、専門職が集まる職場。
新卒のうちから“連携の本質”を学べるのは大きな強みです。

◆ 働きやすさも大切にしています

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