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chapter1 第一章 このふれあいでスマイルに。

医療法人 徳洲会
静岡徳洲会病院

学び、反省、共感、そして感動…。 日々の積み重ねを看護に活かしたい。

静岡徳洲会病院 山口 優生

入職したばかりの頃は、環境に慣れることで精一杯でした。ちょっとしたことで落ち込み、看護の自信を持つことができず、よく悩んでいました。 採血やインサイトなどは、患者さんによって難易度が全く違うため、成功させるのにもひと苦労していました。 そんな中、先輩からの「大丈夫、できているよ」という声掛けにはとても救われました。先輩たちの励ましの言葉があったから、看護を継続できていると思います。  患者様や多くのスタッフから学び、反省したり、共感したり、感動したりと様々な刺激を受けながら仕事をしています。苦労や困難にあたったときに、理解してくれる仲間や先輩方がたくさんいるので、これからも頑張っていきたいと思います。

静岡徳洲会病院 山口 優生

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医療法人 徳洲会
静岡徳洲会病院

山口 優生

慢性期4東病棟

休日は趣味の釣りを楽しんでいます。車で遠出して朝日が昇る海で、自然を全身で感じ、魚を待つ時間はとても心が癒されます。由比港や土肥港に出かけ、イカ・ブリ・タチウオなどを釣りあげたときの気分は最高!新鮮な魚をさばいて家族でいただく喜びは格別です。

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