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私が働いている急性期病棟は、他の科で手術を受けた患者さんをケアすることが多くあります。様々な疾患に対応するため勉強が追い付かないこともありますが、その分多くの分野について学ぶことができます。また、プリセプターの先輩をはじめとした相談しやすい先輩が「一緒にやろうね」と声をかけてくださるので、とても安心できます。私には学生時代から「患者さんに寄り添う看護」を実践したいという目標がありましたが、実際に働いてみると「患者さんと関わる時間がとれない」と思いがちでした。でも、先輩方の看護を見ていると、時間を作れるように工夫すればできる!と思えるようになりました。
これからも私なりに、患者さんに寄り添う看護を目標にしてがんばりたいと思っています。

S・S
急性期病棟(南町田病院)
年間休日が123日以上あるので、希望休と組み合わせて実家に1週間帰省したりできています。 友人と海外旅行に行くこともあります。写真は、ドジャーススタジアムに行ったときのものです。南町田病院は、オンオフを切り替えてしっかり休める環境です。