関西医科大学の4病院は、最先端の医療技術と患者さんに寄り添う温かな心を兼ね備えた総合病院です。
すべての看護師が自分の仕事に誇りを持って、知識や技術だけでなく、患者さんと心が通じ合う思いやりのある看護を実践しています。
『附属病院』
2006年に開院以来、北河内二次医療圏において急性期医療を中心に地域医療を支える基幹的病院として高度先進医療を担っています。
『総合医療センター』
2016年に新本館のオープン。附属病院とともに北河内圏の基幹病院として、より充実した医療を提供できるようになりました。
『香里病院』
2010年7月に寝屋川市の市民病院的役割を担う地域の中核病院として開院しました。大学病院としては珍しく夕方診療も行っており、地域の方が通院し易い体制を整えています。
『くずは病院』
急性期から回復期、そして在宅まで継続した医療・看護・介護が一つの病院で提供できる「ケアミックス型」が特徴の病院です。
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