墨東病院は、3つのセンター的機能を担う高度急性期病院として、三次救急医療「東京ER・墨東」、総合周産期医療、精神科救急を提供しています。
重点課題である感染症医療、がん医療、心臓病・脳血管医療の充実も図っており、幅広い医療機能を備えているため、看護職員として当院で自分が目指す看護を見つけることができます。
また、アドバンス・ケア・プランニング(ACP)を推進し、患者・家族の意思を尊重した看護を実践するこで、「地域や在宅へつなぐ」力も身につけることができます。
看護部では、職員が「ウェルビーイングな状態」(健康で幸せな状態)を感じながら働ける職場づくりを目指し、職場環境の改善に積極的に取り組んでいます。