京大病院は「診療・研究・教育」を柱に、患者さん中心の安全な医療を追求しています。
1. 世界が注目する「次世代の医療」を届ける
iPS細胞研究をはじめとする革新的な治療や、がん・周産期などの高度先進医療を推進。最新の設備とともに、患者さんの「最後の希望」を支える最前線です。
2. 地域のいのちを、24時間守り抜く
最先端であると同時に、地域に根ざした急性期病院として患者さんに全力で対応。近隣の病院と連携し、地域全体の安心を支えています。
3. 共に学び、プロフェッショナルへ
変化の激しい時代だからこそ、全職員が一致団結。高い専門性と豊かな人間性を備えた「未来の医療人」を、手厚い体制で育てます。
すべての患者さんへ、安心と質の高い看護を。
私たちと一緒に、医療の未来を創りませんか。
2019年 高度急性期病棟開設
2020年 Ki-conecct次世代医療IPS細胞治療研究センター開設
2021年 こども医療センター開設
2022年1月 救急病棟開設
2024年4月 救命救急センターに認定
2024年12月 病院開設125周年
| 郵便番号 | 〒606-8507 |
|---|---|
| 住所 |
京都府 京都市左京区聖護院川原町54 |
| 電話番号 | 075-751-3104 |
| 施設認定・第三者認定 | 臨床研究中核病院 |
| 開設年月日 | 1899年 12月 1日 |
| 病院長名 | 折 晃史 |
| 看護部長名 | 井川 順子 |
| 病床数 | 1121床 (ICU 20床 HCU 20床、救命救急センター・集中治療室 20床、周産期母子医療センター 49床) |
| 職員数(看護職員数) | 3350名 (1453名) (2025年5月現在) |
| 平均年齢(看護職員) | 37.3歳 |
| 看護方式 | 固定チームナーシングシステムとパートナーシップナーシングシステムで、責任とやりがいをわかちあう関係作りを勧めています。 |
| 診療科目 | 消化器内科、循環器内科、呼吸器内科、神経内科、血液腫瘍内科、糖尿病・内分泌・栄養内科、腎臓内科、免疫・膠原病内科、小児科、小児外科、消化管外科、呼吸器外科、肝胆膵・移植外科、整形外科、形成外科、脳神経外科、心臓血管外科、皮膚科、泌尿器科、産科婦人科、精神科神経科、眼科、耳鼻咽喉科、放射線科、歯科口腔外科 |
| 外来人数 | 2616名/日平均 |
| 入院人数 | 823名/日平均 |
| 看護配置 | 一般病棟 7対1入院基本料 結核病棟 7対1入院基本料 精神科神経科 13対1急性期治療病棟 |
| 理念・方針 | 私たちは、常に患者の立場に立ち、その信条、人格、生活、権利を尊重します。 私たちは、患者に必要な情報の入手を助け、患者の意思決定を支援します。 私たちは、可能な限り高い水準の看護を提供するために、個人としてまた、組織として継続学習を推進します。 私たちは、看護実践の水準を高める研究活動を推進し、卓越した診療・教育・研究を行う本院の使命達成のために協働して取り組みます。 私たちは、チーム医療の一員として、他部門と信頼関係に基づいた協働を図り、病院運営に積極的に参画します。 私たちは、看護活動を通して国民の福祉に貢献します。 私たちは、社会的地位の向上のために、積極的に専門職としての活動を行います。 |
| 病院HP | https://kango.kuhp.kyoto-u.ac.jp/ |
京都府京都市上京区河原町通広小路上ル梶井町465
本院は、「世界トップレベルの医療を地域へ」を理念に・・・・
京都府城陽市中芦原11番地
全国に140病院を持つ日本最大の医療ネットワークの・・・・
京都府京都市右京区鳴滝音戸山町8
神経・筋難病医療の基幹施設として、主に神経・筋疾患・・・・
京都府京都市伏見区深草向畑町1-1
当院は38診療科を標榜している高度総合医療施設とし・・・・
京都府舞鶴市字行永2410
『地域でもっとも信頼される病院』をスローガンに京都・・・・