看護学生の就職は文化放送ナースナビ

MENU

chapter1 第一章 このふれあいでスマイルに。

横浜市立脳卒中・神経脊椎センター

話をよく聞く。優しい声をかける。 患者さんの不安を和らげる看護を追求したい。

横浜市立脳卒中・神経脊椎センター M・K

患者さんが入院中に不安を感じないようにすることを目標にしています。 ある患者さんは人工呼吸器を装着しているために、喋ることができませんでした。文字盤を使って一生懸命、私に何か伝えようとする患者さん…。根気強く話を聞いてやっと理解できたとき、患者さんは「ありがとう」と目に涙を浮かべていました。 この思い出は、私の看護の原動力になっています。 救急病棟のため業務は大変ですが、忙しい中でも患者さんに丁寧に接して、優しい声をかけている先輩がいます。私もこの先輩のようになりたいと思い、日々頑張っています。 患者さんの対応に悩むこともありますが、学ぶことがいっぱいで、とてもやりがいのある仕事だと感じています。

横浜市立脳卒中・神経脊椎センター M・K

ページの先頭へ

横浜市立脳卒中・神経脊椎センター

M・K

神経内科

新型コロナが流行する前は、学生時代の友人や同期と食事に行ったり、旅行に行ってリフレッシュをしていました。横浜は魅力的な場所が多いので、友人と計画しながら色々な場所を訪ねて楽しんでいました。コロナ禍が落ち着いたら、また旅行に行きたいと思っています。

ページの先頭へ

資料請求