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先輩の一言で心が軽くなりました

ミミ

親の在宅介護をしています。私は病棟勤務なのですが、仕事が終わったら飲み会等も断って直帰しています。仕事も家も看護の連続で、正直もう限界です。親に八つ当たりしてしまう情けないこともあります…((+_+)) 先日先輩から「家族だからって、ミミさんが看護しなくてもいいんだよ。外注していいんだよ。もっと他人に任せなくちゃ!」と言われ、ハッと我に返りました。患者様の入院時にはご家族に無理しないようにお伝えしている私が、自分の家族のことでは「看護師なのだから私がやらなくては」と自分にプレッシャーをかけていることに改めて気が付きました。看護のエピソードじゃないですね(-_-;)先輩の一言で私の心が軽くなったので、ここに投稿させてもらいました。近隣に住む妹をもっと頼って、自分で抱え込まないようにしていきたいと思っています。

コメント

  • スカイ

    • 2019年06月25日10時04分
    お仕事と介護お疲れ様です。そうですよ、他人に頼れるならそうしたほうがいい場合もありますね。
  • 匿名

    • 2020年01月23日13時30分
    えらい。ほんとに。
    いままで、親との関係もよかったんでしょうね。
    私は、もう親とは、縁をきって、簡単にかえれない距離に身をおきたいので。

    親子だから、お互いいいあえる、逆にいいすぎちゃう部分もあるのかも。
    看護師だから、よけいに頼りにされるんでしょうか。
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