独立行政法人
国立病院機構 渋川医療センター

国立病院機構 渋川医療センター:看護師就職は文化放送ナースナビ

渋川医療センターは、国立病院機構西群馬病院と渋川市立渋川総合病院の再編統合によって誕生し、群馬県地域再生医療計画において、「北毛地域の医療体制構築のための基幹病院」として整備されました。
渋川医療センターは、県内を貫く大動脈である国道17号線沿いの渋川市白井に、41,000uの土地に、地上7階地下1階、病床数450床、総床面積33,200u、免震構造で新築され、災害拠点病院としてヘリポートを整備しております。
渋川医療センターは、北毛地域の基幹病院として地域の医療機関と連携し、その役割を果たすことを目的としております。北毛地域の医療に役立ちたいと思う方はぜひご応募ください。お待ちしております。

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病院概要

郵便番号 〒377-0280
住所 群馬県 渋川市白井383番地 地図
電話番号 0279-23-1010
施設認定・第三者認定

がん診療連携拠点病院
地域支援病院     など

開設年月日 1947年 4月 1日
病院長名 斎藤 龍生
看護部長名 水江 麻紀子
病床数 450床
職員数(看護職員数) 500名 (280名)
平均年齢(看護職員) 32歳
看護方式 固定チームナーシング、継続受け持ち制
診療科目 総合診療内科、呼吸器内科、循環器内科、血液内科、精神腫瘍科、小児科(重症心身障害児(者))、消化器内科、緩和ケア科、呼吸器外科、消化器外科、脳神経外科、整形外科、泌尿器外科、呼吸器外科、皮膚科、リハビリテーション科、放射線治療科、放射線診断科、麻酔科、眼科、乳腺甲状腺科
付属施設 手術室、内視鏡室、緩和ケア病棟、患者相談支援センター
外来人数 360名/日平均
入院人数 320名/日平均
看護配置 一般病棟 7対1入院基本料、結核病棟 7対1
理念・方針 ◇看護の特徴
●新人看護師がスタートを切るのに最適な病院です。
「患者さんの立場に立った最善の看護」を理念に、がんの発症から終末期まで患者さん、ご家族に寄り添った看護を実践しています。早期から緩和ケアチームが介入し、患者さんの希望に合わせ支援しています。また、重症心身障害児(者)病棟では、基本的な看護技術とともに、「細やかな観察の目」が養われます。
 教育担当看護師長を配置し、教育のみならず新人看護師支援として、リアリティショックの軽減を図っています。
病院HP http://www.hosp.go.jp/~shibukawamc/
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